ランキング|冷え取りのための足湯器比較サイト

 

毎日半身浴は大変。半身浴は寒い。
そんなときでも手軽に冷えをとれる足湯

 

色々ある足湯器のメリット・デメリット。
冷え取り暦3年めんげん湿疹出まくりなわたしのおすすめ足湯器をまとめてみました。

(ランキングは→こちら

足湯器を使ってる図


 

 

※メインブログ→わたしの冷え取りサイト(めんげん画像あり)

 

 

 

ズキズキする偏頭痛も足湯で体を温めると
ずいぶん楽に♪

 


冬も夏も足湯で体ポカポカです!

足先が冷えていると、頭痛や腹痛の原因になったり、毎月の生理痛がひどくなったりします。
昔から頭寒足熱と言うとおり、ふくらはぎから下を十分に温めていると体全体がほかほかとあったまってきます。

 

冬は足や手の指先まで冷えますが、足湯につかると手先までぽかぽか。夏はエアコンなどで、体の表面はほてっていても体の芯が冷えているので足湯をすると頭痛が治まったりします。なるべく深い容器でゆっくりと足湯につかるのがおすすめです。

 

わたしはアロマオイルを1滴程度垂らして楽しんでいます。


足湯器タイプ別比較

冷え取りを始めて足湯に興味を持ったけれど、どれにするかずいぶん迷いました。
今回はタイプ別のメリット・デメリットをわかりやすくまとめてみました。

 

浅型フットバスタイプ

浅型フットバス

保温機能・ツボ刺激・振動など種類豊富。

 

  • メリット - 小さい。お湯の量が少ない。手ごろなものが多い。
  • デメリット - 足首までしか温められない。片付けるときに重い。水をこぼす。お湯が冷めやすい。

 


 

赤外線足温器

赤外線足温器

赤外線で手軽芯まで温める。

 

  • メリット - お湯がいらないので手軽。足が濡れないので中断しやすい。
  • デメリット - デトックスしにくい。足湯の気持ちよさは少ない。

 


深型足湯器

冷え取り君 マイコンプレミアム

冷えとりで大事なふくらはぎまでしっかり温まる。

 

  • メリット - ふくらはぎまでお湯があるのでしっかり温まる。保温効果が高い。
  • デメリット - お湯の量が必要。高価。足がふくらはぎまで濡れるので中断が面倒。

 

 


バケツタイプ足湯器

バケツ型足湯

手ごろな値段で足湯が楽しめる。

 

  • メリット - 千円未満で足湯が楽しめる。手入れが楽。
  • デメリット - お湯がすぐに冷める。持ち運びが重い。

 

 


 

 

 

 

 

足湯が気になって続くのか試してみようと「バケツ型」を最初に検討したあたし。

 

でも、足し湯が面倒。
発泡スチロールに入れないとすぐ冷めるなど手間が意外と大変。

 

ものぐさなあたしは、お手入れもお片づけも楽チンな「冷え取り君」だから続いてます。自分の性格をよく考えて合うものを選んでね♪


 

 

足湯器を選ぶときの3つのポイント

 

せっかく買っても使わなくてはもったいない。足湯をしなくても半身浴があるじゃない!
高いか安いかが重要なんじゃない!どの足湯器なら続けられるかで選んでみよう
準備から片づけまでまず想像!自分に合ってる足湯器が見えるはず!

 

エアコンで冷えた夏にも足湯が効果大

オフィスなどでのエアコンの冷えで真夏でも足先や手先が冷えてる女性は多いです。それらの冷えから頭痛や生理痛がひどくなってしまったり。
 
夏は足湯器をしまうから・・・なんて収納のことを考えるよりも、夏でも足湯器を使い倒しましょう。
冷えは、上半身と下半身の温度差のことです。エアコンの効いた部屋で上半身を冷やし、足湯器で下半身をあたためる。我が家はエアコンで頭痛がひどいときなどは足湯器のお世話になってます。

足湯器ランキング

冷え取りのためにはどの足湯器がいいのか、冷え取りのための足湯器をランキングでまとめてみました。

 

冷えとりのための足湯器ランキング

冷え取り君

ふくらはぎまでしっかりお湯であたためてくれる足湯器はやっぱり違います!

 

温度設定も細かくでき、蓋があるので冷めにくい。そのため気持ちいい温度で長時間足湯を楽しむことができます。さらにアロマオイルを垂らせば足湯を終えてからもポカポカが長時間続きます。

 

キャスターと排水ホースが付いていて使用後の片づけも楽ちん♪お湯をこぼすこともありません。

 

 

 

 

足湯器ランキング

我が家でもこの足湯器を買って使っていますが、夫は体が冷えるとすぐに自分で用意して足浴をしています。エアコンで頭痛がするタイプなので、真夏でも手放せません。

 

小学生の娘も、足先が冷える冬は「足湯器使っていい?」と休日になると引っ張り出して来て温まっています。女の子は体を冷やすのは良くないので、できるだけ使わせてあげたいなと思っています。

 

 

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なんと言っても送料無料で1,000円前後と手ごろな金額でスタートできます。

 

面倒でない方なら最高の足湯グッズ。バケツを発泡スチロールなどに入れたり、バスタオルでくるんでひざ掛けをすれば冷めにくくなります。また熱めのお湯で足し湯をすればお湯の温度をあげつつふくらはぎまで温められます。

 

ただしめんどくさがりの方には不向き。「足湯は面倒」なイメージだけが残るでしょう。

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お湯を使った足湯器ではないけれど、手軽さが魅力。面倒だからと足湯を敬遠するより、手軽に足もとを温めたほうがいいに決まってます。

 

コンセントさえあれば場所を選ばず、お湯をこぼすこともない。足が濡れないので、足温器から出たり入ったりが苦になりません。

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これらを選んだ理由

ごらんのとおりランキングではふくらはぎまで温められるものを選んでいます。足首までのフットバスや足温器などは番外。
やっぱりふくらはぎを温めると全身がポカポカしてきます。アロマオイルを垂らしひざ掛けをして足湯をすると額からじっとりと汗をかいてくるほどです。

 

冷え取り君など保温機能のあるものだと電気代なども気になるかもしれないけれど、真冬でも暖房を切って40~42℃の温度で足湯をすると全然寒くありませんよ。終わった後は冷えないようにすぐに靴下を履きましょうね。


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